キレイは元気な骨から作られる!

ふくしま
骨元気プロジェクト

By プロジェクトF

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10年後もせすじピンで笑いたいから

お心当たり
ありませんか?

  • 身長が
    1cm縮んだ
  • 少しの段差で
    つまずく
  • 起き上がるのが
    つらくなった
  • 「骨密度が低め」
    と言われた
悩む女性のイラスト
それ

骨粗鬆症検診
受けた方へ

  • 転んだりしたことで骨折をした方

    ちょっとしたことで
    骨折するようになる

  • 背中や腰が痛くなる

    背中や腰が
    痛くなる

  • 背丈が縮んできた

    背丈が
    縮んでくる

  • 背中や腰がだんだんと曲がってきた

    背中や腰が丸くなったり
    腰が曲がってくる

骨の変化はゆっくり進むため、実際に不調や不便さとして気づくのは、70代になってからという方も少なくありません。
だからこそ今、検診をきっかけに骨の状態に目を向けられたことは、大きなチャンスです。
これからも姿勢よく、軽やかに、若々しく過ごすためには、「まだ大丈夫」と思い込まず、医療機関で骨の状態を正しく知ることが大切です。
その上で、生活に無理のないケアを続けていくことが、今のキレイと将来の自分らしさを守ることにつながります。
まずは一度、専門の医療機関に相談してみましょう。

イベント情報

  • 現在、イベント情報はありません。

ふくしま骨元気
プロジェクトについて

骨元気プロジェクト運営について
運営
プロジェクトF
(Fukushima Fragility Fracture Prevention Program)
主な活動目的
福島県における骨粗鬆症診療の質の向上と地域全体の底上げを目的とした臨床研究プロジェクトです。県内医療機関と連携し、骨粗鬆症外来の設置支援や、腰椎・大腿骨DXA検査の共同利用体制の構築を進めています。
代表世話人
福島県立医科大学医学部 腎臓高血圧内科学講座
主任教授 風間 順一郎

骨サポ会員とは?

ホネサポ(骨サポートプログラム)は、骨の健康や骨折予防について、地域全体で意識を高めていくことを目的に検討されている取り組みです。医療機関だけでなく、ドラッグストアのスタッフや栄養士、骨の健康に関心のある方など、さまざまな立場の人が関わりながら、日常の中で正しい情報を伝え、さりげなくサポートできる環境づくりを目指します。プロジェクトFによる認定を通じて、「骨を大切にする地域づくり」に参加しているという安心感とつながりを育てていく構想です。

骨サポ会員を募っています

医師と看護師のイラスト

協賛機関ご案内

公立大学法人 福島県立医科大学 /帝人株式会社/株式会社ハシドラッグ

※順不同、敬称略

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